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子育てから逃げる馬鹿亭主

          
馬鹿亭主は午前中に仕事から帰ってきます。

仕事から帰ってきたら、すぐにまたどこかへ外出します。

そして夕方頃まで家には帰ってきません。

想像するに「仕事から疲れて帰ってきているのに、躾のできていない煩い子供とは

一緒にいたくない。」
のだと思います。

普通は、「自分のかわいい子供の顔を見ると、仕事の疲れも吹き飛ぶ。」と思うの

ですが、ここの馬鹿亭主は全く逆のようです。

しかもこの馬鹿亭主は、休みの日はほとんどバイクの手入ればかりして、躾のできて

いない自分の子供とは一切遊びません。

よっぽど自分の子供の事が嫌いなようです。

躾のできない馬鹿親が、いかに薄情で自分達のことしか考えていない人間なのかが

よくわかります。

馬鹿嫁と馬鹿亭主は一体何のために子供を作ったのか、はなはだ疑問です。



私の友人の職場に子供が3人いる男性が勤務しているのですが、その男性が

「仕事から疲れて帰ってきて、うるさい子供達とうるさい嫁といるのが本当に

苦痛だ。」
と言っていたそうです。

きっとこの馬鹿亭主も、それが本音なのだろうと思います。

自分の子供も愛せない馬鹿嫁と馬鹿亭主は、つくづく悲惨だと思います。

そして自分の親に愛されない馬鹿餓鬼も、同様に悲惨です。

私は両親に愛されて育てられて、本当に感謝しなければならないと思いました。








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Author:ガーベラ
3年程前から、近所に住む非常識な道路族一家の騒音に悩まされています。

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